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クーママ

Author:クーママ
クウー
ミニチュアシュナウザー
女の子

2006・10・29生まれ

岩手県 盛岡市 滝沢市との境目
てくてく散歩


2018・9・18 空へ

       

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龍泉洞へ(3)

怖くてゾクゾク・凄すぎてゾクゾクの鍾乳洞を
出て、

出口近くにあったアンケート
全国から来てくれているんですね^^


美しい川縁に小道が整備されているから
少し歩いてみました。


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下流だと、龍泉洞から出た水も流れているんだね。

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お客さんが多いから
上流へ行ってみます。

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何だろ? と覗いてみたら
「龍泉洞の水」 の無菌重鎮施設でした。

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夏にお世話にもなるペットボトルの水です^^


息子が呼んでいます。

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盛り上げた腐葉土の中で、育ってるそうです。
夏になると、ブンブン飛んでるんだろうね♪

その向こうは
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この写真の中にも、いっぱい写っていますよぉ。

なんだ?


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椎茸!

原木栽培が盛んですが、これは菌床栽培の終わった床です。
廃棄後に育つ分を
観光客にサービスしてくれるんだね^^

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あちこちに沢山可愛い椎茸が(^^)/

大きいのだけ7個、頂きました♪


おーい・こっちこっち! と息子。


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おや

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おぉ!


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初めて会った、カナヘビさん!

長いシッポが見えなくて、ヤモリ? とも思ったけど
帰って検索したら、カナさんらしい。

イモリ(井守り)は手に乗せてジックリ見た事が有るけど、
ヤモリと(家守り)とカナヘビは見た事が無かったです。

日向ぼっこしてるようなので、そ〜っと撮らせて貰いました。
シッポを入れないで8㎝くらいでしたよ。


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ロックバランシングの文字を見て、河原に下りてみます。

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あちこちに、積んでる積んでる。

その気になって、積んでみました♪

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しゃがんだ周囲の石で・・
何個、積めるかなーと慎重に・・重ねて・・これでもう無理。

パチリと写真撮った瞬間に、ふわぁ〜っと風が吹いて
崩れ落ちました(笑)

撮ってからで良かった。
同じ石でもう一度やっても、出来ないと思う。

念入りに石を探して、2~3個で絶妙のバランスをとるんだよね。
高さで遊んだ私のは、正しいロックバランシング
じゃ無いような^^:

☆ ロックバランシング



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息子の。

おっ・凄い!
さーっと風が吹いたら、上の石が落ちました。



楽しませてもらった龍泉洞にさよならして、

お昼ご飯はどこがいい? と。
三田貝分校跡の食堂もいいなぁ・・
パスタとピザが評判の店も、道の駅もあるよ。
そう聞けば、道の駅で地元産の物を見たいし、
むしょうにラーメン食べたい!

10分ほど走って、

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道の駅いわいずみ


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角田光代さん!
食べてお土産買って支援。 そうですよね。
泊まればもっと、いいんだけど・・


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ラーメン、おいしかったぁ♪
気持ちが優しくなる味でしたよ。
珍しく、汁まで飲みほしちゃいました!

つけ麺もコックリで、旨ぇってました。

岩泉短角牛のメニューも・・メニューを見ただけです~~~


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産直のほうは、買い物客が訪れた後で品薄でしたが・・

岩手県は豆腐の消費量が全国一です。
何処に行っても地元の豆腐が自慢です^^

映画、「山懐に抱かれて」を見た方もいらっしゃるでしょうか。
あの「山地牛乳」そして「中祠牧場」「岩泉乳業公社」と、
乳製品コーナーが賑やかでした^^
牛乳、プリン、チーズ、ミルク菓子・チーズケーキ、
短角牛肉加工品もいろいろ・・もちろんあの化粧水も^^
そして、全国に誇る「炭」が有ります。



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食用菊

刺身のパックに付いてる小さな菊、あれもこの食用菊の
つぼみだから、サッと洗って熱い味噌汁や吸い物やスープに
花びらを散らすと、香りが立って美味しいですよ。

松茸の産地でも有名な岩泉。
せめて香りだけでもクンクンしたかったのに、
1週間前に終了したそうです・・


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龍泉洞の近くの「安家洞」も有名です。
龍泉洞が青年期としたら、安家洞は枯れた野武士の風格。
見応え有るんですよ!
その地区で大切に守られてきた大根なそうです。

☆ 安家地大根


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岩泉の町は、この左なそうで、
「栗絞り」で有名な「中松屋」があります。



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楽しくて素敵な1日を過ごしました。
ありがとうございました!



岩手には龍がいます^^

奥羽山脈・八幡平のドラゴンアイ
北上山系のドラゴンブルー
どちらも、素晴らしい青を見ました!!



おでかけ 県内 | 03:04:08 | Trackback(0) | Comments(8)
龍泉洞へ (2)
前記事の(1)に追記したので
もういちど、そちらから見て下さいねぇ〜。


さて、頭にポタッと雫が落ちながら
階段を降りると、いきなり

美しい青が!

水深35㍍も有るのに、すぐそこに湖底が見えます。


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発見時は中に入るのも難しく、ゴムボートを下ろして
調査が行われたのは、1965年(昭和 34年)なそう。
・・震えて案内板を見逃してた^^:



そして、進んで

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第2地底湖

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光の色の中でも水に吸収されない青色だけが
目に届くという地底湖の色は、ドラゴンブルーと言われているそう。

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水に引き込まれそうな誘惑に震えながら、ふと気づく。
音が消えていた! 
意識も水の中だったらしいです・・

透き通る青の美しさを堪能して


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「音無しの滝」
スベスベの岩肌に触りたくなるけど、我慢。

台風10号のあと、長く調査と復旧工事がされて
通路も以前と変わった場所もありました。

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ボケてますが^^:
洞内案内図を見ると、半分弱で引き返すようです。

平成28年の台風10号のあと、長く封鎖されていた龍泉洞。
この先はまだ復旧調査中。

この階段は、出口と結ぶために造られたようです。


中国語らしきカップルが写真を撮ってる階段を
見上げていたら、どうぞ・と譲ってくれて
どうも・とニッコリしあって、ちょっと気分が解れたけども・・


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この階段なの!
見上げると怖っ! 
また痛まないように、足先に力を入れるなよと息子。
そうすると
よろけそうだし、濡れた手すりに必死でつかまって
1段上の踏み板を見て登りました(笑)


出口の標識にホッ〜としたら、まだ上が有るよの
展望台への266段。
無理っ!! ・ なのに
息子、行って来るからとトットと登って行ってしまった・・

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これかしら。


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洞内と外の気温の表示が途中に合って、10度前後の洞内。
今日の外気温は12度。

さて、置いてかれた私はトットと出口へ・・



長い・・



ここからまた、私のボケボケ写真です。
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心細くなった頃、導くように踊るライティング。

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ワインが保管されています。

そうか、以前からワイン保管庫に使われていた通路と
あの階段で繋げた出口なんだね。

長い!

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くずまきワイン。
白樺の山で有名な平庭高原のワイナリーです。
一定の低温を保つ最適の保管庫です。

こんな珍しい所を通れるの!


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ワインの保管庫を抜けると、このような通路に

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龍泉洞を巡る人々の歴史写真が、多く展示されて
興味深く見ながら・・

それを過ぎてもまだ続く通路!

・・・


心細さにトボトボし始めたら


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明かりが見えました。




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この、宇霊羅山(うれいらさん)の中を歩いて来ました。

出口を振り返る。
北上山地は岩の大地と実感した地底巡りでした。

頭上から雫が落ちるし、夏でも洞内は冷えるので
フード付きのナイロンパーカーを用意した方がいいです。
湖にお賽銭を投げ入れるのは、もちろんダメですよ〜
そのお金で、お土産を買ってくださいませ^^

入場チケットは、龍泉洞科学館と共通なので
お時間たっぷり取って行くのがよいと思います。
200㍍の自然洞窟の科学館は、見応えあるそうですよ。
(こちらは、只今コロナで休館中・・なそうです)

老人福祉施設が流されて入居者と職員が犠牲になり、
町の岩泉乳業公社も甚大な被害を受けた台風10号。
人々の暮らしが心配でしたが・・

(スーパーに岩泉ヨーグルトと牛乳が並んだのを
目にした時は、ほんとに嬉しかったなぁ)

こうして、半分ながらも復旧された龍泉洞。
半分でも満足させる、地底の魅力!

乳業公社も立派に再開されて、道の駅なども
観光客で賑わっていました^^

途中の河川敷の復旧工事が、あちこちで目につきましたが
道はもう、普通に走れていました。

青色の余韻に浸りながら
外に出たら、楽しい事が待ってましたよ♪
ではまた、次回に続きます。


☆ 岩手県の鍾乳洞



おでかけ 県内 | 05:45:15 | Trackback(0) | Comments(7)
岩泉の龍泉洞へ(1) 11月4日(水)

岩手山
また降ったね。



気温15度の4日、昨年から なんやかやと行きそびれていた
龍泉洞に、行けました^^



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カラマツが美しい。

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岩洞湖

うちから40分ちょっと。

−20度の氷の世界は、ワカサギ釣りのカラフルなテントが
氷の上に綺麗だったけど、寒すぎてソフトクリームが
温かったね(笑)


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赤と白の「タマゴタケ」をクウーと見た辺りを
歩いてみたけど、霜と雪で茶色になって
すっかり冬準備の晩秋でした。

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可愛い菊が咲いてた!
寒菊の一種かな。

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本州で一番気温が低くなる藪川地区。

さすがに寒いなぁ・・と思っていたら さぁーっと雪が。
紅葉のドウダンツツジ。
白い粒は雪です^^:


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グングン走って、美しい山並みに見とれながら

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さらに一時間半ほどで
岩泉の町を抜けて

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到着〜

周辺には、食事も出来る休憩所や
美味しいソフトクリームが有名なカフェ、
が有ります。



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全国の鍾乳洞の案内板


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入り口で体温測定・ピッ。
さあ・入ります!

入った途端に「長命の淵」
水が透明すぎて深さが判らないけど、深いはず。


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この様に板の通路を行くのですが、入った途端に
足元に深い水と、流れの轟音。
水の上をずっと歩くのね・・

迫る岩壁と水の流れ落ちる音響の大迫力に、
ここでもう、私のアンヨと心はすくんでます><:

目を見張る光景が続きます。

鍾乳石の壁が両側から迫る通路が続く「摩天楼」や
「百間廊下」を抜けると、

「月宮殿」の空間が出現。

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水の音が少し弱まってホッとして見回すと、

自然の造形が次々と。
ごく一部ですが、 クリックして大きく見て下さいね。

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このお地蔵様 50センチくらいかな。
1センチのびるのに100年・・・

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岩の大ドーム!


月宮殿を抜けると、地底湖は近いはず・・
その前に、頭上にも注意して通り抜けます。
振り返って見ると、♡に見えるとか。

入洞前に見た観光客はみんな見終わった人達だったのね・・
龍泉洞ひとり占め。

途中、関係者らしき何人かが指さしてあそこをどうとか
見上げたり。
その落ち着いた静かな雰囲気に、私の恐怖感も静まって
ここまで来れたけど・・


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さて、急な階段を降りていきます。



この先、怖いよー−− と、
足も手も震えてブレブレのマイ写真><;
息子カメラから写真を借りるので、続きは
明日までお待ちください〜。


予定を立てると雨降るし、雨が降ると龍泉洞は
休みだし。
お天気が続いても、運転手の都合や私の都合が
良くなかったり、2年越しで行けた龍泉洞でした。 

明日行くか・って急な事だったけど。


何十年も前の記憶では、工事現場のような裸電球の明かりで
岩場を歩く、オレンジ色の明かりの短い距離だったし。
その後は明るいライトアップで綺麗〜って
長くなった距離も、怖さが無かったんだけど・・

今回は
エルイーデーライトの洞窟は暗くて、通路を整備した
せいか流れの音がより大きく響いて迫力が~~~~~!!!
その中の急な階段は、水に引き込まれそうで震えるし(笑)

地底洞窟探検隊に参加してしまったような
高所・閉所・水の恐怖に
珍しくもビビってしまったけども
それでも、恐々覗き込む地底湖は
深い深い青の色が素敵でした!



おでかけ 県内 | 03:07:01 | Trackback(0) | Comments(5)
また花巻へ(4) 鳥谷崎神社

雨にも負けず風にも負けず・・の詩を読んで、
花巻祭りで有名な神社へ移動して来ました。 


盛岡城址公園の石垣と同じ、角のスッキリとした石垣の
道を上がって、駐車場へ。

下に車を止めて、この階段を登って来るんだったね。
ゆるい坂の道もあります。


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とても広い境内で、横にもお社が有ります。

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荘厳な雰囲気の本殿と境内。

創建は不明だが、鎌倉時代(1313年)に社殿が再建された
との記述あり と。

☆ 鳥谷崎神社・ウィキペディア

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南部藩の家紋です。

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お参りしてガランガラン
渋い音がしました。

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吽  

力強い狛犬


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「本神社はもと花巻小学校の校庭に学童の守護神として
祀られておりました。その後、国の制度が変わり、昭和15年
現在の地に遷座されました。この神様は特に学業成績・
勝負必勝に霊験あらたかで広く信仰されております」

しまった、孫が一緒の時にお参りするんだったね・・^^

高村光太郎の「一億の号泣」の石碑も有るのに
写真が真っ黒でした><


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金比羅神社

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源義家が勧請した、八幡神社。


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円城寺門

☆ 花巻城・ウィキペディア

花巻城跡は公園になって、桜の名所となっているそうです。



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一日で随分と歩いて、それでも賢治さんの詩碑の
一部しか見られてはいないのだけど、
本を開いたら、これまでと違う情景が浮かぶのかもしれない。

前回と今回の、花巻時間。
素敵なバースデイプレゼントを、ありがとう!



昼間も20度を下回り、
夜間は5~7度と、気温が急に下がってきました。
昼も夜も温かくして、風邪を引かないでくださいね。



おでかけ 県内 | 02:20:31 | Trackback(0) | Comments(2)
また花巻へ(3)宮沢賢治詩碑
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下ノ畑から戻って来ました。
左側の道を行きます。



杉の並木の先が、宮沢家の別宅(羅須知人協会)が
有った場所で、


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高村光太郎が揮毫した、「雨にも負けず」の詩碑が
迎えてくれました。

管理のおじさんが、ここの事なら何でも教えてくれそう^^



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光太郎さん、抜けてる言葉が4カ所有って
後ほど、自分で書き加えたということです。


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左には立派な松の木が何本か。
昔から有る松なそうです。

「永訣の朝」の、お椀に雪を掬った松の木も
実家の庭で、このように大きくなっているのだろうか。




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ん、下に降りる小道が有る・・

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これは、畑への近道では?

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さっきの一本道の半分くらいを、はしょれそう。



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「下ノ畑」が、グンと近く感じられました。



訪れた人の休憩用に東屋が有って、そこに


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栃の実が容器に入っていて、
賢治さんの末の妹、シゲさんの家の庭の栃の実です。
記念にお持ち下さいと。

賢治さんの詩句の碑を訪ねた記念に、1個いただいてきました^^



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北上川の向こうに、早池峰山が こんなに大きく
見えていました!

賢治さん、毎日この景色を見ていたんだね^^




宮沢賢治の童話や詩が、幼い頃から身近だったのに
ほとんど何も知らなかった。
岩手山麓や盛岡に移り住んで、急に近くなった賢治さん。


今回、高村山荘を訪ねたことから続けて花巻を
訪れることになって、実家や産湯の井戸まで見れて。

賢治さんが生きた地を少しは歩けて
私の心の賢治さん旅も、ひとつ区切りが付いたような。


素敵な一日を、ありがとーーー!!


まだ次が有るんです^^:
城山です。



おでかけ 県内 | 01:29:06 | Trackback(0) | Comments(6)
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