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■プロフィール

クーママ

Author:クーママ
クウー
ミニチュアシュナウザー
女の子

2006・10・29生まれ

岩手県 盛岡市 滝沢市との境目
てくてく散歩


2018・9・19 空へ

       

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おうちじかん  昔の縫いぐるみ

昨日、久しぶりに夕方散歩。
早朝のニュースの衝撃に、足取り重く歩いてたらしい。
いつもなら走り出す所で飼い主を見上げて、黙って歩くクウー・・




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夕べの雪をサクサク


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初めての雪道散歩は、舞い落ちる雪にじゃれついて、
小さな足跡のお花が あっちこっちに乱れ咲き。
こんなに落ち着いた足跡なんて、想像もしなかったっけ。

雪の足跡は、すぐに消えてなくなるけど、
8年間の足跡が、ちゃんと胸に積もり重なっているんだよ^^





シンブルを探して引っ張り出した段ボール箱の
紙包みを開いたら


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息子が遊んだネコの縫いぐるみが!


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ハイハイしだした小さかった息子が
かじったり、ぶん投げたり、とっても災難だった縫いぐるみ(笑)
このシッポがお気に入りで今にも穴が空きそうに擦り切れて、
いっぱい遊んだのを思い出させてくれます。

中身は枕の蕎麦がらで、形が出来てから染めペンでパパッと。
ほんとは、後ろに息子の名前がローマ字でドカンと書いてありますが・・
30分ほどの簡単手作りが、お宝になるとは思いもしなかったけど。

凄く頑張って作ったお人形さんには目もくれなかった小さかった息子。
作っているときの楽しさを、ちゃんと感じているんだよね。

茶色のネコさん、今、孫のお布団にいます^^


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初めて貰った絣の端切れで、三角と四角のネコ。
こちらもヨダレのシミだらけ。
中身は化繊綿でフワフワです。

石鹸で洗って、新聞紙にくるんで忘れていたのに、
2つとも、カビも付かずにいたことにもビックリです。

ホントは ネコ 苦手 の頃に、猫ばかり作ってるねぇ・・
実家に居るから、身近ではあったニャン・・



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クウーさんが噛んだら、あっという間にボロボロになるから
あげられませーん・
おもちゃ10コは破壊したよね・・11個目からはタオルの結び目がクウーの相手^^




縫い仕事 | 03:34:28 | Trackback(0) | Comments(4)
やなぎさわじかん  動物たちのタペストリー

岩手山麓の柳沢地区に引っ越して、15年暮らした家。

北三陸の小さな町に生まれ育った私には、全てが初めての経験で、
高原だから涼しいだろうと聞いてたのに、頭の上にお日様がギラギラで 
内陸の夏の蒸し暑さに、夏の私は倒れてる季節・・

半年の間、ストーブ生活の雪の中。
薪ストーブの豊かさと、薪割り薪運びの苦労・・
ピザ焼いて、焼き芋焼いて、おでん・シチューに焼きマシュマロ・・
冬は美味しい季節だったね^^
せまいけど、土を起こして育てた野菜も、ニコニコ食べて。

息子は、毎日登山してるみたいな通学路で、行きに仰ぎ見る岩手山、
帰りに眼下の姫神山、間に広がる牧草地と空。
児童1000 人の小学校から一クラス5~6人の中学生活へ。
全てを自分達でやれて、きついけど もの凄く面白かったって^^

すごい贅沢な通学路だねえ! って、たまに車で送ってもらうだけの お気楽母に、
歩いてみな、眺め見る余裕が有ればな と 息子。

思い浮かべれば、暑さの登り道。お山からの吹き下ろしの吹雪。
深い雪に足を取られながら毎日登り下り。
気持ちの良い季節でも、バンバン飛ばす車。歩道の無い登山道。
実際に児童が車にはねられて亡くなって、以前からの嘆願を更に強く願い出ても
歩道は未だに無いままです。
住民達が、歩けるようにと草を刈っても雪が積もれば無くなるし・・
よくも、腕1本折っただけで居たものだ。
中 高 大学と過ごしたこの地を、今どう感じているんだろうね。

人も季節の移り変わりも一日の時間の変化も劇的な素敵さで、
あれ程に自然間近に暮らした経験は、自分をどれだけ養ってくれたことか。
今でも、岩手山を窓の向こうに眺めながら、一瞬一瞬が目に浮かぶのです。



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道ばたの側溝で、ガサガサと。
何だ? と 見れば 狸が嵌まって もがいてる!
板を探して救出活動^^ 

雉のお母さんが、雛6羽を従えて、庭で草取りしている目の前を
悠々と横切って行ったっけ! 毎年恒例のお引っ越しだった。

木の枝で何時間も動かないで、双眼鏡で覗いたら フクロウ!!
バサッと音がして頭上を飛んで行った、その大きさに 驚いた。

雪原に足跡が点々・・
目で追った先に、ウサギがピョンピョン^^

小岩井農場近くの道ばたで、熊だー!
車の中から見たけど、大きかったです!
中学校の夏休み・・今クマが出たから、
今日は学校のプールは使用禁止です。の電話が来たり・

あおだいしょう、シマヘビ、雨上がりのコンクリ歩道で
濡れた身を乾かして、歩いていくと、順繰りに
バサバサと草むらへ><:
庭でとぐろを巻いてた時は、ギャッって逃げた ^^

薪小屋で飛び跳ねたり、カラマツ並木を伝わって横っ飛びしてたり^^
リスは見ればニコニコの笑顔の配達やさん。

・・カモシカさんを忘れてる・・
ジーッと動かずに道の真ん中にたたずんで、
そうか、ここは山なんだねって思ったっけ。
山の神のような威厳に圧倒されました。

25年前のあの辺は、ポツンポツンと家があって、
知ってみれば牧場地帯のど真ん中で 暮らしていたのだった。

今は随分と家が増えて、学校もコンクリートの校舎になって、
あの頃とは、随分と変わったように見える山里の自然。

散歩のハズの雪の林の中で自分がどこに居るのか判らなくなった、白い世界で遭難未遂とか、
秋の林の天井の赤朱紅とか、いつでもスッポリ
そこに居る自分を発見できる。




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窓の向こうの牧草地の草が、月の明かりに照らされて風にそよぐ夜。
海のような美しい草のさざ波を見つめたり、縫い物をしてると、遠くでケーン・
初めて見たときも、あ、狐ってわかったよ^^

雪道のヘッドライトの中を 白いマフラーが横切った!?
ようにしか見えなかった、走るテンの姿。



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ここでの、息子の初めての相棒は、クラスメイトの家で産まれた
柴系のお顔の、茶にグレイの縞模様の「マグ」ちゃん。

3頭の子犬におっぱいを飲ませながら、パタと倒れて、
乳離れした子達の貰い手が決まったあとに、
息子の腕に抱かれて、死んだ。
子供が育つまで頑張って 逝ったお母さん・・

あの頃、当たり前だった飼い犬のご飯。ご飯に味噌汁、おかずをのせて。

長生きする子も多いけど、マグはそうではなかった。
後から知った、食べさせてはいけないもの。

15才の息子の押さえきれない慟哭の呻きと涙。
後悔を抱えて、一緒に泣いた。




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ふるさとの町で、ある日友人がポンと私の手に載せた。
目やにだらけでゴワゴワに汚れた毛の子猫。
あんたなら捨てないよねぇ・

いや、ねこ、じつは苦手 でもでも 生きてる。

お尻をチョンチョンぬらして排泄させて、スポイトで昼夜ミルクに離乳食に・・
すっかり子猫のお母さんしてる自分にビックリしながらも、
猫に愛が芽生えてる自分発見!

なんにでもじゃれつく可愛い盛り、恐る恐る外に出てみた子猫。
野良猫の親分が愛想良く近づいて、バシッ・
アパートを一周の必死で逃げる子猫。
楽しんでるような野良親分・・アッという間の事で。
車の下にへたり込む子猫の狂気の目。
抱き上げて野良さんを睨んだら、楽しそうに肩揺すって去って行った。

それから、子猫は私の側を離れずに、外にも出ずにピトッといつでも一緒。
お留守番も ちゃんとして、ほんとに良い子だったね。
ミニアイロンのコードを噛んだのは、子猫のこの子。
    続きは最後に・・




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働いてきた日本の古い布に惹かれて、輸入物のコットンプリントが全盛の
パッチワークの仕事をしながら、自分の記録として作っていた古布の壁掛け達。
もらい物のすり切れた布達を、大切に使っていた。

キルティングを始めた頃、父が入院。
故郷の病院のベッドの脇で、チクチク刺してる途中で
父が逝き、辛くて悲しくて 長いこと引き出しの中。

10数年たって、去年やっと完成させたこのキルトは
悲しい思い出が凝縮されたけども、
それでも 真っ黒の窓の外が徐々に色を変えながら朝靄の中に小鳥の影を映す
朝を迎えた、あの暮らしの喜びを写す大切なキルトです。

縁取りは、丸太小屋を表すログキャビン。 中心の赤色は暖炉の火を表します。




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                 75センチ×90センチ





猫のお話の続きです

名前は「ネコ」 男の子
元気になったら貰い手を探すつもりでネコちゃんと呼んでいた為に
他の呼び名を受け付けなかった・・

息子がマフラー代わりに首に巻いたり、何をされてもニコニコしていた良い子のネコちゃん。
窓の外で、雌ネコ達が 春よおぉ〜〜〜と呼んだって知らん顔。
山里に引っ越し途中、車を止めて、 さあ・どこでもオシッコしていいよぉーって。
だけど、しない。 車からトイレを出したら やっとホォ〜〜〜。
そうか、6年間 君は外に出たこと無かったんだね・・

新しい住処も、知らない人が来ても、かーちゃんがいれば平気とばかりの
ネコとの2年の暮らしは、まるで熱々の恋人同士!   そう、最後のひと月までは・・

ある日 子猫が来た。
牧場の犬用のバケツのミルクに落っこちてジタバタしてたのを
連れ帰って家族になろうねって。
ネコは、敵視。 子猫はおびえる。

それから、猫の習性を学び続けた私。
その後10年、6匹の猫と暮らしていた。

テリトリー決まって何とか居れたのもつかの間、

よほど寒かったのだろう、私のお布団に潜り込んできたのを、
ネコ嫉妬・噛まれる・子猫を救おうと出した私の手は骨に衝撃のガツン・

ウッとうずくまった私を見て、ネコは精神に衝撃を受けて
慌てて抱いて、大丈夫だよと撫で続けた夜。
朝までに痛みも腫れも増し続けて、病院に行ったら、イソジンで消毒して帰された!
子猫は何とか助かった。 手は自分で消毒して膿を出し続けてやっと治って。

その時からネコは、ご飯を食べずにジッと座り続けて、もう治ったよ大丈夫だからって
言い聞かせても 抱き続けても 泣いてお願いしても いいえ・自分がわるかったのですと言うように
自分で自分を消してしまった。

どうしても出なければの用を済ませて帰った階段の上で、
上がって来る私を待つように座って   
背に夕陽を受けて
死んでいた。

軽すぎるネコを胸に、どれだけ泣いたろう。



猫とはもう、暮らさないはずだった


道ばたの郵便受けの下にティッシュの箱が。
こんな所にゴミを捨てて・・ と 思ったら、中に歩けもしない子猫が2匹!
面倒見るしか ないじゃ ないですか・・

山に捨てられたペットの運命は残酷です。
闘い方も生きる術も知りません。
鳥や獣の餌になり、牧草の刈り取り機に巻き込まれ、農薬散布の草をたべ ,
病や空腹で短い生涯を終えるのがほとんどです。
判っているから、地元の人達はできる限り引き受けるのだけど、
全ては面倒見られません。切ない思いで横目で見てるんです。

そんなこんなで暮らした、6匹のお話は これまた楽しくも面白くも
凄いお話が沢山で、 でも、これ以上の猫の話は また涙が止まらなくなるから
いつか また・・

町中と山で育った息子とは また違い、
町中で育つだろう孫は、何を心に刻んで生きるのだろうね。
願わくば、人の心を思える人に、人の役に立つことを喜ぶ人になって欲しい・・




縫い仕事 | 23:17:23 | Trackback(0) | Comments(14)
さんぽ  ななかまど と ぬいぐるみ ふぶきちゃんも

色づいたねぇ!
雨と蒸し暑さが続いて、今年はあちこちで虫が付いて可哀想になってるけど、
ここの通りは元気。  風通しが良くて被害が少なかったのかな。



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朱色も綺麗
真っ赤になると じきに雪が降って、
白い世界を彩って楽しませてくれる。




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しばらく^^

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アッという間に 大きくなったねぇ!

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もっと大きくなるんだねぇ  

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がぁお〜〜 してるんじゃなくて
遊ぼって 誘ってくれてるんだけど
なんせ、サイズが違いすぎて 君のひとパンチでクウーさん熨斗烏賊になっちゃうの><:

秋田犬の女の子 7ヶ月。
遊びたい盛りのヤンチャな甘えん坊、フブキちゃん。

シッポが見事にクルンとドーナツみたい^^

2頭は5分くらいも、この姿勢のままで 無言のお喋りを続けて、
帰るときもこの姿勢のままで見送ってくれてました^^





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こちら、ヌイグルミのワンコ
クマのはずだったけど、クマに見えない出来上がりで^^

パッチワークの本がまだ出版されてなかった40年ほど前、
洋誌の写真を見て作った初めてのパッチワークのクッションだったけど、
綺麗な柄の布や 専用の丈夫な糸なども無く、
その後、幼かった息子のお気に入りとなって
蹴ったり投げたり激しく遊んで 洗濯を重ねるうちにあちこち糸切れして。
 
それでも、亡き妹に貰ったエプロンなどの思い出があるから、ポイなんて出来なくて。

そうこうしてるうちに出版された パッチワーク通信 に載っていた
背中がチャックの小物いれに 変身。 

そしたら、息子の興味が無くなって 無事に姿を保って今も元気です^^

ペーパーライナーの六角繋ぎのクッション から リフオーム。





縫い仕事 | 03:52:10 | Trackback(0) | Comments(7)
おうちじかん  縫い物

ストーブを付けるようになると、空気の乾燥が酷くて、目が痛む・霞む。
針に糸が通らなくて、結局 糸通し器 のお世話になるのに、
まず、自力で通そうとしてから便利器具に手を伸ばす。
意地を張ってるんじゃなくて、単に長年の動きが身に染みてるってだけだけど・・
いい加減、まずお助け道具に手が行ったらいいのにといちいち可笑しい。

さっき、一回でスッと針に糸が通った。
気持ち いい!



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15年前に長年の酷使で、指先の骨に穴が開いて腫れ上がり、
痛みが治まったら曲がらなくなってた人差し指。
それからどんどん、無理が目に見える形で表れて、
関節が腫れて痺れる中指・薬指・小指。
親指の付け根と腕は使うほどに痛い神経痛。
私の右手は細やかに動いてくれなくなったのに、
ふと、作りたくなる細かい物・・
今日は、テデイベアを絹の着物生地でチクチク^^
左手は、右よりはマシぐらい。
太い針と糸で おばぁちゃんの針仕事・・・もうすぐそこに見えてるなぁ・・


一番の難関は字を書くことで、力を入れる宅急便の伝票や長い手紙・・
言い訳しないまま来たけれど、ほんとはこういう訳なんです・・
お子様みたいなホニャホニャの字・・・
最近続けて美しい文字のお手紙頂いて、言い訳したくなっちゃった・・

これから冷えるとロウソクみたいに血の通わない白い指になる。
クウ―のリードを握って帰ると、玄関の鍵を開けるのもままならなくて
ドアの前で、ハアハア息を吹きかけてやっと鍵をつまめたり・・
カメラのシャッターを押せなかったり・・
冬はなにかといっそう不便になるのに、雪が降るとなんだか嬉しくて
心が弾んだりするのは、やっぱり  綺麗だなぁ  って嬉しくなるんだよね。




縫い仕事 | 21:31:33 | Trackback(0) | Comments(6)
おうちじかん  裂き織り

11月最初の日
空気ヒンヤリに慣れてきたね。
見上げる度に木の葉が落ちて、 あぁ・・冬仕度しなきゃね・・


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枯れ色ばかりじゃないんだよ。
こんなに可愛いのが頑張ってる^^





裂き織り
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息子は、大学で染色を学んでいたらしい・・んだけど
うちに有る作品らしき物は、これ一枚だけ。

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二戸市にお住まいの織り作家さんのところへ通って
藍染めの糸を縦糸に、基本的な織り方を学んだタペストリー。  
7枚綴りで  20×170 房20センチ
                  
きれいだねぇ、 家宝だねぇ(笑)

今は、別世界のPCでの仕事だけど、
色彩や質感など、役に立っているんじゃないかなぁ・・





こちらは私の
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卓上織り機でシーチングを裂いて織ったテーブルランナー。
縦糸は20番の綿レース糸


体力無くしてた頃に、この作業は気分をラクにしてくれて
萎えた身体のリハビリにもなったようで、
その後、クウ―を迎えてワンコ生活を始めるだけの気力を呼び戻してくれました。
腕に力が入らないから打ち込みが浅くて隙間があるけども、
愛しくて大切な一枚です。
20×155 フリンジ20センチ





地域情報紙 マ・シェリ
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昨夜、織物の写真を撮ったら
今日のマ・シェリの特集も裂き織り工房の特集^^

さんさ裂き織り工房「幸呼来Japan」 サッコラ ジャパン

さんさ踊りの参加団体が数年に一度、浴衣を一新した際の古い浴衣を材料として、
障害者と健常者の皆さんが共に制作に励んでいる会社です・・・ との紹介です。
2011年9月・3名でのスタートから、今や15人に。 

紙面の紹介写真には、デニムとの組み合わせや、南部鉄器と組み合わせた照明、
浴衣地以外のオリジナル生地なども。

盛岡のお土産に、また日常に取り入れたい裂き織り、地元の手工芸です。

幸呼来Japan

さんさ踊りの掛け声 「サッコラーチョイワヤッセ」からの社名なそうです^^
幸せが訪れますようにの願いのこもった掛け声で、
幸を呼ぶ・幸よ来い で 幸呼来 なんですね^^





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かーちゃん、縦糸をにーちゃんに張ってもらったって、ぼく、聞いたよ・・・(><:




縫い仕事 | 22:02:21 | Trackback(0) | Comments(7)
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